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PostgreSQL Advent Calendar 2012のお知らせ

昨年好評だったPostgreSQL Advent Calenderが今年も開催されます!2012年12月1日から開始予定です。昨年の参加者や内容はこちらを参照してください。 毎日異なる人がPostgreSQLに対する話題をblogなどの記事にし、リレーしていくイベントです。現在も参加者募集中ですので、興味のある方は是非参加してみてください!

参加方法とルールは?

登録サイト: PostgtreSQL Advent Calendar 2012 (ATND)

上記のサイトで、PostgreSQLのAdvent Calendarについて参加者を募集しています。どんな参加者がいるのか?どのように参加するのか?についてチェックしてみて下さい。参加登録順に自分のblogなどweb上の公開されている箇所へ記事を書き、次の人へバトンタッチします。最後の人まで行った場合は最初の人へ戻ります。これを12/1から12/25まで繰り返していきます。

記事の内容は、「PostgreSQLを使ってみた」的な簡単なものから、「PostgreSQLの機能を独自拡張してみた」的な濃いものまで、どのようなものでも構いません。PostgreSQLへの愛を語らうだけでも大歓迎です! とのことです;)

こんなイベントも!?

なんと、今年は25日間のAdvent Calenderを一人で書き切る方もいます。2012年の年末は、PostgreSQLの色々なネタがWebに溢れそうです。


Advent Calendarとは?

Advent Calendarは、もともと12/1からクリスマスの12/25までの期間、1日ごとに扉をめくっていくお楽しみカレンダーのことを言います。カレンダーが箱型になっており、毎日違うお菓子が入っていたりするものもあるようです。

この文化を応用して、12/1から12/24の期間にあるカテゴリをお題として、blogなどをリレー方式でつなげていくイベントが生まれました。2010年頃より、特にperlやRubyなどのLL(Lightweight Language)言語のコミュニティを中心に開催されています。

 

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